木漏れ日Kitchen便り  ~Kira Kira *Sweet days*~

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カテゴリ:Essay( 225 )

とにかくやりなさい


かぼちゃパンのある朝は、幸せー
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梅雨入りして以来
何故か、さらさらとした空気の
朝晩、肌寒い日が続きますー

ここのところ
地域の役仕事を通して
これまでにない
色んな人との出会いがあり
忙しくもあり
楽しくもあり
出会いとは、実に不思議な巡り合わせ

**********

50も過ぎると
人生、決して楽しいことばかりでなく
大小中、色んなハードルと遭遇し
どーにか、こーにか
受け止めては
くぐり抜けてゆく知恵を磨く必要を感じる
そんな日々

『論語』によると
40 不惑 ⇒ 40にして迷わず
50 知命 ⇒ 50にして、使命を知る

人生の残り時間を
迷うことなく、使命を自覚し
とにかく、やるべきことをやりなさい!
ということだろう


『とにかくやりなさい』

人はしばしば理屈に合わず
非論理的で、自己中心的です
でもとにかく
その人たちを許しなさい

あなたが親切ならば
人はあなたが自分勝手で下心があると
非難するでしょう
でもとにかく優しくありなさい

あなたが成功者ならば
偽物の友人と本物の敵を得ることでしょう
でもとにかく成功しなさい

あなたが正直で誠実ならば
人はあなたを裏切るでしょう
でもとにかく正直で誠実でいなさい

あなたが何年もかけて創ったものを
他の人は一晩で壊すでしょう
でもとにかく創りなさい

あなたが平穏と幸せを見つけたら
人は嫉妬するでしょう
でもとにかく幸せになりなさい

今日あなたがした良いことは
しばしば忘れられてしまうでしょう
でもとにかく良くありなさい

世界に全力を捧げても
足りることはないでしょう
でもとにかく全力を捧げなさい

結局はあなたと神とのことなのです
あなたと他の人とのことではないのです


マザー テレサ

めげそうなとき
力になりそうな言葉の贈りもの

論語の「知命」とも
通ずるところがあり
人間の愚かさに
惑わされず、迷わず
使命を全うせよ!
ということだろうか?

「よし! とにかくやろう!」










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by miyukita-ka | 2017-06-12 17:18 | Essay | Comments(0)

TATE'S BAKE SHOP


Love this package!
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Nice & beautifulー♡
気持ちいいー美しいー
週末のお天気

Thank youー♡
何に感謝してよいのやら

今日は、息子のけん玉イベントで
琵琶湖近くまで、ドライブ
田畑のグリーン、青い空、そして真っ白な雲
見るものすべてが、Kira☆kiraー☆

イベント会場では
小さな子どもたちと
そのファミリーを沢山お見かけし
みんな"Kirakira"
若いって、素晴らしい!

久しぶりに、0歳児の子どもと
触れ合ったり
若いPapa&Mamaとお喋りしたり
癒されましたー

******

ところで
このAmerican tasteなpackageに
「むぎゅっ!」とハートを鷲掴みにされ
買ってしまいましたー

Everybody loves chocolatechip cookies!
というほど
アメリカでは不動の人気者
チョコチップクッキー



裏面には、お店の由来が
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サザンプトンに住む
お菓子作りの大好きな11才の少女が
せっせとクッキーを焼き
農家である実家の軒下で
クッキーを販売すると
地域で、人気となり
日々、コツコツと研究を重ね
後に、州を飛び越え
皆に愛されるクッキーとなり・・
というストーリーが書かれています

「好きこそものの上手なれ」
夢中で好きなクッキーを焼き続けた
少女の姿が目に浮かぶよう

彼女のクッキーのお蔭で
どれだけの人が
美味しいsmileと
ほっこり時間を
シェアしたことでしょう

長く、多くの人に愛され続けるのは
シンプル、そしてその素直さ
ゆえんでしょうか?













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by miyukita-ka | 2017-05-28 18:51 | Essay | Comments(0)

暮らしの楽しみ


えごまオイル&バルサミコ酢
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「暮らしの楽しみ」を教わったのは
米国留学中に出会ったファミリーや欧州の友だちからかな?
お家に泊めてもらい
家族と一緒に時間を過ごし
大勢で食卓を囲み、ゆっくり、会話を楽しみながら
ちゃんと、お互い目を見て話す

アメリカでは、お母さんが仕事などで忙しく
かなり手抜きな食事内容も多々見受けましたが
家の空気、そのものが
まさに「暮らしの文化」を物語るお家も多々あり
その家の主婦の顏は、忘れられないなー
何十年経ても、その家の匂いまで思い出します

どこか、受容的で、分け隔てなく
凛として、主婦としての誇りさえ感じられる
若い頃に、素敵な家庭人に出会えることは
後々の財産になるんですね

「かわいい子には、旅させよ」
旅をさせてくれた両親に今更ながら
感謝♡感謝

あっ! そうそう・・
新玉葱をオニオンスライスして
えごまオイル&バルサミコ酢をかけ
じゃこ、かつお節、カイワレ大根など
のっけて食べると、美味しい一品に!
ほぼ毎朝、食べてますー(#^.^#)ー                                    
             






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by miyukita-ka | 2017-05-22 18:01 | Essay | Comments(0)

仕事と暮らし


我が家の定番、Banana Muffin
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連日、いいお天気で
空気が乾燥し、屋内では快適ですが
青空の下、徒歩or自転車で下校する子どもたちは
ヘトヘト~( ;∀;)

日焼けが気になる年頃の娘たちは
毎朝、UV塗り手繰り
30分以上かけ、徒歩で下校する息子は
すでに「こげパン」状態
太陽は、まるでオーブンのようで
万物を温めて、じりじりと焦がします・・


*****************
              
私の敬愛する、画家&エッセイスト
宮迫千鶴さん(故人)の著書の中で
暮らしの文化について、心の箏線に触れることがあり
             
『・・暮らしの文化というものは、
 努力だけで身に着くものではないんですね。
 やはり人から人への伝承というか
 身近な女性から女性への生きた伝承がないと
 なんとも言えない部分
 見てればすぐ覚えられることでも本で読んでいると
 順序とか理屈で理解するんですね
 それって、簡単に頭に入らないんです。』
     
         「森のイスキアで話したこと」
              
              
今時、オビタダシイ情報に溢れ
カルチャーセンターでは
「こんなことまで教えるの?」という
○○教室満載で
いつでも、どこでも勉強を始める機会は豊富ですが
短期的、集中的に教室で教わることは
やはり、宮迫さんのおっしゃる通り、理屈と順序で
よほど、先生を師匠と仰ぎ
長期的徒弟関係にでもならない限り
その雰囲気から伝わるものを感じ取ることは
出来ないなーと

"男性は外でバリバリ働き、社会的目標を達成することで
満たされるようであるけれど
女性の場合、仕事を優先させるがゆえ
暮らしが二の次になると
どこか欠落感があり、満たされない"
              
と、同じ著書で述べてらして
「はっ!」とするところあり
男女の欲求と充実感を感じるところは
そもそも違うんだと

「仕事と暮らし」
どちらが欠けても、物足りなく
光と影のように
表裏一体で、ひとつ
完成、complete、するのだろう
イケイケ交感神経が、仕事であれば
まったり副交感神経が、暮らし

その暮らしを楽しみ、心満たされると
落ち着いて、仕事も出来るのでしょうか

Banana Muffinを食べると
じんわり満たされるんです
買って来た美味しいものとは違う
スポットがある感じ(^.^)
   
                            
              
              


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by miyukita-ka | 2017-05-22 17:33 | Essay | Comments(0)

やっと、会えた!


 
トマトソースのホットドック& Ice coffee @Tent 10
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巡り合わせは、神秘的
日々、色んな人と出会い
言葉を交わし
何かを思い
何かを伝え
何かを交換する

日々の多くの出会いは
その場限りで
何度も出会うことあっても
あいさつ程度

稀に
「あっ、この人は・・」と
思う出会いが
巡って来るときがある

するする、するする
会話が流れ
今、まさに読んでる本の著者の話題が出て
あまりにも、偶然すぎ
怖いくらい、small world
見えない糸が
引き寄せるのだろうか

ふとした、ひょんな出会いから
2年半が過ぎ
今回は、私の方から
surpriseで、会いに行ったのだけれど
稀有な存在の人
植田加代子さん

シャーマンのような
ヒーラーのような
透明感溢れる人

ものを見る次元が違う
優しいとか、面白いとか
そんな俗世界の言葉では
形容出来ない

"Word healer"と言おうか
心の奥の
聖なる言葉を集めて
日めくりカレンダーを創作し
整体師でもある彼女は
心身ともに、人に直に触れる活動を
精力的にしつつ
いつも静かで、凛として
自分のセンターを、しっかとお持ちで
                               
相当な心の鍛錬を
日々、課してらっしゃるに
違いなく
魂のレベルが相当高い感じ

伝えたいことあって
会いに行きましたが
彼女との何気な会話から
大切なこと、いっぱい
気づかせてもらい
自分の在り方を見つめ直す
極上の時間をもらいました

また、surpriseで会いに行くかも?
魂エネルギーのchargingに・・
             
             

             
 


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by miyukita-ka | 2017-05-19 18:01 | Essay | Comments(0)

朝食


ホットサンド breakfast
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気持ちのいい日が続きますー♡
少し前に、中学の同窓会があり
私は出席出来ずでしたが、友だちが写真を送ってくれました

ううーん、年月とは、すごいもんです!
「誰だろう?」と、どうしても思い出せない人
「へっ、もしかして、彼?」
「全然、変わってないなぁー」
「ひゃー、すごい大御所になっちゃってー」etc..
              
年を重ねるのは、お互いさまですが
中学卒業以来、すでに35年以上の月日を重ね
姿かたちより、35年も生き延びて
再会出来ることが、有難いことなんでしょうね(^.^) 


*************

少し前に、直火ホットサンドメーカーを手に入れて以来
サンドイッチを作っては
さっと、焼きますー

トーストすると、パンが少し反り返ったり
具材がこぼれ、あたふたしますが
ホットサンドメーカーだと、その心配なく
具合よく、焼き色がつきます
              
朝は忙しいけれど
一日の始まりという
とても大切な時間
ほんの5分でも、ゆっくりと大好きなものを頂くと
幸せー♡
朝から、お天気よく、気候の穏やかな時期は
尚、幸せー♡

美味しく日々頂けることに
感謝♡感謝


         
              


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by miyukita-ka | 2017-05-16 16:04 | Essay | Comments(0)

好きなもの


                  今西軒のおはぎ
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             このおはぎが私の原点!
             何のごまかしも、計算も、余計なものは何も入らない
             「美味しいものを作ってやろう!」でもなく
             ただ素材の自然を見つめて
             具合よく合わさった感じ

             時代や環境が変われど
             昔の伝統を受け継ぎ、生き抜いて来た
             おはぎ

             病み上がりの身体を癒すように
             しみわたる美味しさ
             


                "Pain de Marche"  ひよこ豆のパン
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             かなり有名店となった、"Pain de Marche"
             いつ覗いても、お客さんで溢れ
             それも、トレーにこんもりと買って行かれる人が多く
             そのすごい売れ行きには、👀を見張るほど

             疲れたときは
             自分を甘やかす為に
             大好きなパンを食べ
             じんわりと癒されます

             「何してもいいー」
             「何食べてもいいー」
             子どもみたいに、後先考えず
             刹那的に生きることは
             時に必要

             "Pain de Marche"のパンの特徴は
             多種多様なパン生地
             お惣菜系は、ハード系生地が多く
             それが、もっちりとしていて
             言葉では表すのは「絶対ムリ!」なほど
             美味しいんですー
             
             リーズナブルな価格の割に
             ナッツ類など、高級素材がゴロンと入っていて
             その素材の品質も高い!
             
             少しづつ頂いて
             ゆっくり味わいながら
             食べるようになります

             疲れたときの
             エネルギーチャージは
             好きなものに触れるのが
             一番!

             ところで、元気とは何?
             カタチはないけれど
             それがないと
             何も始まらない
             大事なものであることは
             確かです

             好きなものから
             元気もらい
             甦りましたー(^.^)





             
             
             

             
             

             

             
             


             


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by miyukita-ka | 2017-05-02 19:26 | Essay | Comments(0)

好きなこと


 
                    

                  久しぶりの、マフィン&蒸しケーキ
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            いい季節ですねー
            昨日は、道明寺天満宮で、ただ心地いい風に吹かれ
            「ぽーっ」と、そこに居るだけで幸せでした

                 春は何も考えず
                 風が身体を通りぬけてゆくだけで
                 さーっと、すべてを浄化してくれるような
                 そんな感じがします

            ここんとこ
            色々と忙しくしていて
            左脳を酷使する日々が続き
            限界が来たのか
            体調を崩しダウン!

                身体は正直で
                ちゃんと、アラーム出して
                バランス取ってくれます
                有難やー(^.^)



                ↓生苺ピューレ入り蒸しケーキ、美味しいー
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             ダウンしたことで
             心身ともに、初期化して
             蓋をしていた泉から溢れるように
             「好きなこと」に没頭!

                    「あー、ここに来てよかった!」と思える
                     パワースポットが自分の中にあること
                     再確認!

            たまに病気して、初期化するって
            いいですね
            見えないものが、見えるようになり
            余計なものが "delete" されて
            大切なものが浮き彫りになる

                     余計な荷物降ろして
                     大事なことだけ
                     頑張ろうー♡
                     それでいいのだー

            Everything is gonna be all right!!!                  

                     
             
              








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by miyukita-ka | 2017-05-01 18:05 | Essay | Comments(0)

子守地蔵


                    江戸時代から、伝わるお地蔵さん
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             滋賀県草津市は、その昔、宿場町として栄え
             東海道53次の浮世絵に、当時の風景が描かれており
             近代以前の歴史が現在と繋がっている事実に
             ことさら感慨深くなります
            
             草津市には、遺跡、史跡が数多く点在し
             先日、地元市民センター主催
             『玉川歴史景観まち歩き』に参加して来ましたー♪

             はっきり言って
             掘り出しものだらけの歴史街道ツアー
             20年も住み慣れた町で
             何も知らず、何を見て、暮らして来たのだろうかと・・
             目先のことばかりでなく
             歴史を知り、現在へと続く時間に思いを馳せることで
             いつも通る道と景色が違って見え
             視野の次元が幾重にもランクアップ↑↑↑
             目に入るものが、息づいて来るように思えます

             お話の中で、一番心に残ったのは
             東海道(旧道)沿いにある「子守地蔵」の言い伝え
             案内役、岡田俊二さんの資料によると             
             それは、約200年ほど前、江戸時代の出来事に遡ります
             徳川幕府は、参勤交代という
             地方の大名たちを、3年に一度、江戸の屋敷に住まわせ
             忠誠を誓わせました
             数百メートルに渡る大名行列が、東海道を通過する間
             「下に~下に~」と
             一般通行人や村人は道端に土下座し
             頭を上げることは絶対にNG!

             当時4-5歳の男の子が、母とともに土下座していると
             目の前にカブト虫飛んで来て、そのカブト虫を捕ろうと
             道へ飛び出してしまい
             そこへ、殿様警護の侍に「無礼者!」とばかり
             一刀に母子を切り捨てたという

             その悲劇を村人たちが哀れみ
             供養のため、石に二体を刻み弔ったとされ
             その後「子どもを守る地蔵」として受け継がれ
             現在も地域の人々に、守られているというお話

             当時は、旧道に面して、立っていたそうですが
             後に、くるりと反対向きになり
             子どもたちの通学路を見守るように
             設置されるようになったのだそう

             きちんとお手入れが行き届き
             きれいなお花も供えてあり
             当時の村人から、現在の地域の人々に
             大切に守られているお地蔵さん
             そんな歴史を知ることで
             長きに渡り、色んな人の思いが伝わるようで
             いいこと教えて貰えました!

             歴史は点と点を結び
             神経が刺激を受け、「はっ!」として
             気づきになる
             その気づきが回路の広がりを助け
             感性を豊かにする

             座学だけではわからない
             気づけないこと
             たくさん教わりました!
             案内役の岡田俊二さんにも
             感謝☆感謝


       
             
             
             
                          

             

             
             
                        


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by miyukita-ka | 2017-03-13 16:59 | Essay | Comments(0)

雛祭り





                    💛お内裏さま&お雛さま💛
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              子どもがいると、1年の内、何回となくお祝いごとがあり
              その度、ご馳走を考え
              特別なおやつを用意したり
              
              その昔、バリ島旅の途中
              Ubudという、バリ島の芸術村
              絵画、彫刻、音楽、舞踊etc・・の中心地を訪れ
              ある絵画ギャラリーで、絵を選んでいた時のこと
              案内の男性が、自分の描いた絵をしきりに勧めながら
              
              「もうすぐ、子どものお祭りがあってね、
                  新しい服を買ってやりたいんだ・・」と

              そう言われると、無下に断れず
              その絵を買うことに・・
              あれから、子どものお祝いごとがある度
              彼の言葉を思い出す

              親が子に何かを与えたい
              一緒に、お祝いをしたい
              その気持ちは世界中どこでも同じ
              親から子へ、そして子から孫へと
              延々と続く、気持ちのバトン

              子どもたちが小さい頃は
              母が贈ってくれた雛人形を
              マメに出しては、飾り、お祝いしていましたが
              もう長く出していないなぁ・・
              代わりに、幼稚園で作った、懐かしの雛人形を出すと
              あらまぁ・・びっくりする位
              いつものテーブルが明るくなりました!
              豪華なものでなくても
              お人形がそこにあるだけで、空気が変わるから不思議

              この日は、ちらし寿司、アサリの汁、菜の花のごま和え
              デザートには、3色団子と桜もちを用意し
              お祝いしました♡

              ささやかながら、みんな美味しそうに食べてくれました*
              その姿を見るだけで、幸せー♡

              「他者の安寧が実現するよう第一に考えて、行動し、思索してゆけば
               その者自身の大志の達成や充実感は、ことさら努力することなく
                副産物として、生じて来る」 by ツオンカパ (チベット仏教ゲルク派開祖)

              そんな副産物的幸せ感じる
              お雛祭でした♪
              
              
              
              
              
              
              
              

                   



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by miyukita-ka | 2017-03-06 17:53 | Essay | Comments(0)
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きらきら輝く太陽と緑と風がシンクロする風景・・それが至福のとき・・優しい自然に囲まれて日々の出来事を綴ります。パッチワークのように、少しづつ、カラフルに・・


by miyukita-ka
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