木漏れ日Kitchen便り  ~Kira Kira *Sweet days*~

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カテゴリ:Essay( 211 )

ずっと続ける

                   ”無花果と胡桃の黒パン”
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       これがないと何となく淋しくて
       落ち着かないもの
       この人がいると、なんとなく安心で
       その人を感じるだけでほっとすることが
       あります
       
       人は誰も、いくつになっても
       拠りどころが必要なのでしょうね

       頑張った後の、ビールやワイン
       ご褒美スイーツ、買いもの
       適当な仲間を集めてワイワイ
       一時の癒しとしては効果ありですが
       なんとなく切ない

       長い人生
       味わい深く、心満たされるには
       ある意味、方向性が重要で
       長きに渡り
       続けることが出来ること
       失敗しても
       懲りずにチャレンジ出来ること
       損得勘定なしに打ち込めること
       
       そして、自分を元気にし
       周囲の人にも笑顔を与え
       さらなるパワーに繋がり
       自分の存在価値さえ感じること

       一言で言うと
       「面白い!」と思うことを
       ずっと続けること

       MY黒パンは、そんな存在
       天塩にかけて育てたつもりはなくて
       ずっと作り続けていたら
       My originalの大切なものになっていた

       大切なものに出会う切っ掛けは
       どこにでも転がっていて
       その種を拾い上げるかどうかは
       その瞬間、自分とどう共鳴するか
       そしてどう共鳴し続けるか

       自分の心の動きに素直に従えば
       いつかカタチになる

       黑パンという乗りものが
       色んな人や世界と繋げてくれる
       これからもずっと作り続けるだろう
       生活の大切な一部だから





       
       




             

       

       
       

       
       
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by miyukita-ka | 2016-07-21 18:14 | Essay | Comments(0)

夏祭り

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       先週、京都では、祇園祭り
       山鉾巡行が行われ
       今年は京都ではなく、大阪の実家の地元のお祭りを
       見物して来ました*

       豪華絢爛な祇園祭りは、公家文化を
       大阪のだんじり祭りは、庶民文化を
       祇園祭りには、目を見張るものがあり
       その壮麗な世界には心奪われ
       大阪のだんじり祭りは、魂を鷲掴みにします

       やんちゃ系のお兄さんたちの活躍どころ
       みんなで力併せて、汗いっぱいかいて
       盛り上げてくれます


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       町ごとにだんじりがあり
       はっぴも、それぞれが違うデザイン
       凛々しく、恰好いいです*


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       だんじりは若者が仕切り
       布団太鼓は、おじさんたちが負けじと
       皆で力を合わせて担ぎます
       色んな年代の青年団が一丸となり
       盛り上げる男の世界

       お祭りを眺めながら
       走馬燈のように、子どもの頃の思い出が駆け巡り
       私の父も、若き頃は、汗いっぱいかいて
       踏ん張って、お神輿担いでたなーと
       いつもの父とは違う
       「男」の部分を垣間見たような

       人にはそれぞれの持ち分があり
       あるときは、主人公で
       あるところでは、脇役や背景のようであったり
       多面的な部分をちらつかせながら
       光と影の中を
       生涯かけて駆け抜けてゆく

       普段の時間をストップさせて
       ただ汗を流して、お祭りに夢中になる
       日本中で、世界中でも
       お祭りが受け継がれているのは
       無我夢中に汗を流すこと
       たまには、敢えて馬鹿騒ぎすることに
       全力を尽くす
       清濁ごっちゃに洗い流す
       そんな、デトックスを人は必要とするのだろう

       夢中になって汗を流す男たち
       素敵でした♡








       
       
       
       

       
       
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by miyukita-ka | 2016-07-19 17:31 | Essay | Comments(0)

JKAワールドオープンけん玉フェスタ2016

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       けん玉イベント国際版 @大阪グランフロント ナレッジビリッジ
       行って来ましたー
       
       小4の息子がけん玉教室に通い初めて以来
       あちらこちらのイベントに足を運び
       けん玉という、想定外の競技を知ることとなり
       一見、地味ながら、熱~い世界がいつもそこにはあります

       今回は海外の選手を交えての国際トーナメント
       けん玉愛好者の裾野の広さが伺えます

       そもそも、けん玉はどこが発祥なのか
       気になるところ
       日本ケン玉協会HPによると
       一番古い文献では、16世紀 フランス国王アンリ13世の頃
       街角で子どもたちが遊んでいるのを見て、王様もするようになったとか
       日本では、江戸末期の文献に「拳玉」が登場する
       杯に紐をつけ、紐の先端に玉を括りつけた簡素なものが記録されている

      「日月ボール」という現代のカタチになったのは、大正時代
       その後、1975年に日本けん玉協会が発足し
       競技用けん玉、競技のための「統一ルール」が制定され
       単なる伝統遊具から、スポーツ競技へと発展

       けん玉の審判の号令はすべて日本語
      「礼!」
      「始め!」
      「一本!」
      まるで、武道や相撲の世界と同じく
      日本語がそのまま競技用語として使われています

      けん玉の高度な技になると、かなり微妙なルールがあり
      海外の選手が何度か注意を受けたり
      失格になったり
      (⇀その説明をする通訳さん、大変そうでした!)

      やはり、柔道や武道に通ずる
      超メンタルな競技
      集中力という意味では、全ての競技に共通のものでしょうが

      たかがけん玉、されどけん玉
      深く、広いものであることは確かです(*^_^*)



       
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by miyukita-ka | 2016-07-19 16:43 | Essay | Comments(0)

贈りもの

            思わずデッサンしたくなる?キュートな玉葱たち
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       贈りものは、いつも嬉しいー♡
       何が嬉しいって、その人の心の片隅に
       自分が存在していたってこと

       大阪の短大に通っていた頃
       短大キャンパス内にある寮に
       下宿していた淡路島出身のお友だち
       その彼女から、不意なるお届けもの
       何かと思いきや開けてみると・・
       なんと立派な玉葱!
       
       人当たりがよくて、とっつきやすく
       タッチは軽めだけれど
       しっかとした芯があり、意志が強く
       誠実で、努力家な彼女
       今やプロの翻訳家となり
       出版にまで漕ぎ付け
       長年の語学の才能を結晶化させ
       まさに尊敬に値する存在
       
       1980年代後半、私が米国大学留学中
       ご主人の海外転勤でアトランタに駐在となり
       クリスマス休暇中、お招きして頂き
       素敵なお住まいにステイさせてもらった
       まるで夢のような思い出
       あれから、四半世紀・・
       
       そして、昨日の玉葱
       人生の巡り合わせは面白いもので
       春休みに屋久島の旅をどうしょうかと迷っていたところ
       後押ししてくれたのも
       実は彼女

       うら若き18才の頃に出会い
       30年経ても、繋がるのは
       やはりどこか、価値観や生活環境が似ていたり
       地味ながら、いつもお互い何か目標があり
       方向性が似ているのかも

       そして、食べること、お料理することが好き
       アトランタのお家で、一緒にお料理して
       ご主人の帰宅後、一緒に晩酌しながら、ごはん食べて
       楽しかったなー♪

       しかし、人生の後半にもなると
       あの頃のように、楽しいことばかりではなく
       モーパッサンの「女の一生」のごとく
       家族や、周囲に翻弄されつつ
       人生思うようにはならず
       お互い色んな辛辣を経て、今があるわけで

       遠く離れていても
       時々思い出して貰える幸せ
       有難い
       
       さて、今日は、彼女オススメの
       「まるごと玉葱スープ」にでも挑戦しようかなー(*^_^*)

       




       
       

       

       
       
       

       
       
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by miyukita-ka | 2016-07-12 17:45 | Essay | Comments(0)

ただコツコツと

                   ☆本日のお弁当☆
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        毎日のお弁当に変化を持たせる為
        週末は、いつものお弁当箱ではなく
        ピクニック風にしてみたり
        遊びを加えると
        楽しくなります♪

        思い起こせば
        お弁当を作り続けて、15年以上の月日が流れ
        作るのが面倒でプレッシャーな頃もあり
        その頃は、妙に肩に力が入っていた

        「何も考えないほうが上手くいく!」と訊いたことがあり
        日々の日常も、無心で繰り返すうち
        色んなことが、いつの間にか、率なく出来るようになっている
        
        余計なことは考えない
        余計なところに力を入れない
        ただ、目の前のことを積み上げる方式
        それで、なんとかかんとか
        やって来れた感じ

        今日は、小4の息子はお友だちと一緒に
        初プールへ連れて行ってもらいました
        ママ友のお言葉に甘えて
        母は同行せず
        息子だけを預けて

        そーいうことも、最近は罪悪感を感じることなく
        出来るようになり
        自分としても進歩かなと

        こちらも差し出す時間を作り
        いつかお返しすればいいかと

        「負担じゃないだろうか?」とか
        「暑いのに大変だろうに」とか
        心配するより
        素直に感謝した方が
        お互い気持ちいい

        限りある時間とエネルギー
        余計なことで消耗せず
        ただコツコツと
        前進あるのみ



        
        
        
    

        
        
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by miyukita-ka | 2016-07-10 17:14 | Essay | Comments(0)

心の財産

        ふんわり焼けました~ ♡My favorite "Banana muffin"♡
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        先日、ある大学生男子と話すことがあり
        夏休みの旅予定を聞いてみたところ
        中型バイクのローンがあるので
        「今のところ、なし!」というお返事・・

        少し前に、バイクでひとり旅をした話を聞いていたので
        次なる冒険予定を期待していたところ
        どうも金欠のようで

        話は私の20代の頃に行った
        「ヨーロッパ40日間、単独貧乏旅行」に花が咲き
        若くて、何も知らないからこそ出来た
        怖いもの知らずで、無防備極まりない旅の話に
        驚きつつ、素直に聞いてくれた彼

        思えば、スマホもネットもない時代
        旅先から、親に現在地など、こまめに知らせることもなく
        無事帰ることを願うしかなかった時代

        どーして、そんなことをしょうと思い立ったのか
        親はお金の工面までして、よく行かせてくれたなとか
        今から思えば、空恐ろしい場面も多々あったなとか
        
        しかし、若い頃の経験と冒険は
        なによりの財産
        四半世紀経ち
        四半世紀以上、年下の若者に
        その頃の話が出来るだなんて
        その頃の私には思いもよらぬことで

        遠い昔の心の財産を
        何らかのカタチで、今の若者に渡せたら
        幸せだなー♡


        
        

       
        



       
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by miyukita-ka | 2016-06-30 17:28 | Essay | Comments(0)

馬鹿の価値2

             ♡馬鹿みたいに、繰り返し焼く、スコーン♡
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       「美大に行って、何すんの?」と友だちに揶揄されつつも
       「それ以外考えられないし」と進学した娘

        手間暇かけて
        パンやお菓子を焼き続ける母も
        同類の馬鹿と言えます
        しかし、馬鹿はとても幸せものです
        好きなことを後先考えずにするので
        心が満たされます

        「お花が美しいから、生けよう!」
        「リンゴが旬だから、アップルパイを焼こう!」
        「あの人に会いたいから、会いに行く!」

        お花がなくても
        アップルパイを焼かなくても
        人にわざわざ会いに行かなくとも
        生きてはいけますが
        心の内から湧いてくる気持ちに応えてやらないと
        枯れてしまうような気がします

        何の役に立つのかわからないけれど
        自分の心の内に添い
        好きなことを積み上げる私たち
        馬鹿モノではありますが
        夢一杯、幸せであることは確かです♡




     


        

        
        

        

        
        
        
              
        
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by miyukita-ka | 2016-06-28 17:29 | Essay | Comments(0)

馬鹿の価値

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      この春から、美大でグラフックデザインを学び始めた長女
      今学期はどのクラスも教科書がなく
      入学以来、本を読んでる姿を見たことがなく
      高い授業料払って、何しに大学行ってるんだろう?と
      親は怪訝に思っていたら・・

      面白い課題を見せてもらい
      そのクリエイティブで想像力豊かな内容に
      頭が下がりました↘↘

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      デザインするというのは
      自分の頭の中にあるものを
      カタチにすることで
      そのカタチにしたものが
      人を喜ばせたり
      笑わせたり
      感動させたり
      人の役に立つものでないと
      意味がありません

      しかし、今回のお題は「役に立たないけど、可愛くて素敵なものたち」
      役に立つものと思えば、思わず構えてしまい
      考え込みますが
      役に立たないと思えば、自由に発想が広がります

      スティーブ ジョブ氏が、スタンドフォード大学の卒業生に贈ったスピーチで
      「Be foolish!」「馬鹿になれ!」と語り
      シンプルで短いメッセージですが
      馬鹿みたいに後先考えず
      とことんやれば
      未開の境地へと辿り着くということでしょうか?

      時代の流れとともに
      常に新しいものを作り出す
      デザイナーという仕事

      頭を柔らかく、耕すトレーニングが
      必要なんでしょうね
      
      しかし、100コも、よく思いついたなと
      中には、笑えるものが多々あり
      お笑いのネタにもイケそうです(^.^)

      
      
      
      
            



      
      
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by miyukita-ka | 2016-06-28 17:08 | Essay | Comments(0)

プロセス

                 チェリーパイ、制作中・・
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       お菓子やケーキを頂くとき
       これは、どんな材料を使い、どう組み合わさって
       どうすれば、こうなるのだろう・・と
       食べながら、考える癖があります

       ある人は、機械ものを分解したり
       またある人は、解剖が好きだったり
       どーやって、こうなるのか
       中身を知ることに、興味をそそられる人種です

       今や、コンビニに行けば
       手頃で、それなりに美味しいものが
       いつでも手に入る時代です

       「何を食べようか」
        ⇀「何を買おうか」

       そこには「何を作ろうか」というプロセスがない!

       我が息子は、3DSを与えて以来
       遊び時間のほぼ全部を
       ゲームに奪われるようになりました

       「何して遊ぼうか」と考えるプロセスがなく
       「遊び」⇒「ゲーム」と直結!
       「何しょうかなー?」と思い巡らす
       時間というカタチのないものから、想像力を膨らませ
       何か自分の遊びを自由に作り出すチャンスがありません
       サンタさんにプレゼントをお願いするのも
       「何にしょうか」という幾多の選択肢の中から
       色々と思い巡らせ、夢見ることもなくなり
       思いはゲームソフトに集約されるようになりました
       
       ゲームをすると切れやすくなるという説がありますが
       遊びという根源的な欲望が
       スイッチオンで、即満たされる環境にあっては
       そうなるのは当然のことでしょう
  
       食べること
       あそぶこと
       それら人間の本質的な欲が
       考え、想像し、手足を動かし、五感を使うことなく
       即満たされる環境においては
       
       答えがわからないこと
       答えのないもの
       答えが簡単ではないこと
       なかなか先に進まないこと
       じっくり取り組まないといけないこと
       ひとつひとつ積み上げること
       長いスパンで考えること
       待つこと等

       受け入れる力が育つ環境が少なくなり
       キレる?

       短気で短絡的な人が増える世の中は嫌なので
       コツコツ、じっくり、考え、悩み、失敗しても
       あせらずプロセスを踏み
       結果何かを学びつつ、何がしかを作ることが出来るようになり
       人を喜ばせたり、役に立てたり
       そんな姿勢の大人の格好いい?後ろ姿を
       見せることが出来たらと

       西村佳哲さんの「自分の仕事をつくる」という著書には
       いい仕事をする人たちの、真摯な自分との付き合い方
       一緒に仕事をするスタッフとの育ちあうような関わり方
       既製のものではなく、自らいいものを作りたい
       いい仕事をしたいという
       とことん、自分の思いを起点としたものを求め続け
       非効率とも言えるプロセスをコツコツと自分の感性に従い
       思いを共有する仲間と作り上げるお話が数々紹介されています

       子どもの遊びにさえ
       グローバルスタンダート化とも言える
       画一的なものに、侵食され
       その流れのままに流れて行くことに危惧しつつ
       その勢いに抵抗出来ずにいる私たち

       "・・誰が誰の為に、それを作っているかということ
       どこの誰が作ったのかわからない山のようなモノゴトに囲まれて
       生きている現代の私たちの世界は、むしろ異様なのかもしれない。
       大事な人が、自分の為に作ってくれたモノであれば、多少かたちが
       いびつでも、それだけの理由で価値が損なわれることがない。が
       作り手との関係性や物語性に欠けるプロダクトは、モノそのものの美しさや
       機能に評価を集中せざるを得ない・・”
   by 西村佳哲

       子どもたちが日々、興ずるゲームソフトは
       まさに、機能の高さにおいては
       西村さんのおっしゃる通り

       お家で作るパンやお菓子、おにぎりなどは
       いびつで手垢まみれですが
       唯一無二のスペシャルなもの
       それは長いプロセスなしでは
       ありえないもの

       プロセスなくして
       心の充足感はどこまで満たされるのだろうか?




       






       



    

             
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by miyukita-ka | 2016-06-25 16:32 | Essay | Comments(0)

ハーブティー

               ”Lately, I'm in love with Herb tea”
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       ここのところ、ハーブティーにハマっております♡
       切っ掛けは、先月訪れた長野県上田市にある
       「ルヴァン」のカフェ

       ハーブは薬草として、ヨーロッパなどでは古くから起用され
       心身を癒す植物療法として、現在でも活用されています
       それぞれのハーブには、固有の香りがあり
       そのアロマが心地よく感じられると
       心がすーっと落ち着きます

       
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       漢方、西洋ハーブ、アーユールベーダなどの知識をもとに
       アーユールベーダハーブ専門のハーバルスペシャリストによる
       ブレンドという、”PUKKA”のイチオシ商品
    
       私自身、これまで、ハーブティーは苦手な方でしたが
       ブレンド次第で、こんなにもすーっと身体になじむものだと
       驚いておりますー

       またPUKKAのハーブは世界各地で有機栽培されたもので
       その品質においてもお墨つき!

       身体にいいものは
       身体が一番よく知っているかも?
       これまで、食後やteabreakにコーヒーを淹れて
       寛いでいましたが
       久しぶりに飲んでみると・・
       "too strong!"という感じで
       身体が反応し
       自分でも驚いておりますー

       身体にやさしいもの
       自然なものは
       すーっと、身体になじむものなんでしようね♪

       
              

              

       
       
       
       
       


       
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by miyukita-ka | 2016-06-17 17:22 | Essay | Comments(0)
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きらきら輝く太陽と緑と風がシンクロする風景・・それが至福のとき・・優しい自然に囲まれて日々の出来事を綴ります。パッチワークのように、少しづつ、カラフルに・・


by miyukita-ka
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