木漏れ日Kitchen便り  ~Kira Kira *Sweet days*~

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カテゴリ:Children( 61 )

夏休み


よく頑張ったで賞!
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ご無沙汰しておりましたー
いつの間にやら、夏休みに入り
あちらこちらで、子どもたちをお見かけします

ひとつのことに心が奪われると
視野が狭くなり
ぽーっと遠くを見ることを
忘れがち

まさに、そんな日々で
アレコレと奔走しておりました
つ・く・づ・く
◎ぽーっとすること
◎息を整えること
そんなリセットする時間の大切さ
ひしひしと感じます

***************

子どもたちが学期を終えると
「頑張ったで賞!」ということで
ささやかなご馳走を用意します
この日は、実家から頂きものの新鮮野菜
そして、お寿司
お寿司には華があり
ばっと食卓を明るく
盛り立ててくれます

成績は別として
小5の息子と、高1の次女は
皆勤賞!
それだけでも、充分有難く
毎日、定刻に起き、ささっと準備して
元気に「行って来まーす!」
そして、ほぼ定刻に
「ただいまー」

リズムのある生活
学校生活から教わる
大切なこと

今年の夏休み、どんな風に過ごそうか?
思い出に残る時間になればいいなー☺








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by miyukita-ka | 2017-07-28 17:48 | Children | Comments(0)

癒しとバランス



                   ♡Cute!なスイーツたち♡
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           朝晩はすっかり冷え込むようになりましたー
           しかし、冬の夜空は美しく、昨夜は月と金星がとって綺麗でした✨
           ふと、「月や金星からは、地球はどう見えるのだろう?」
              「宇宙は、誰が、どうやって、水・金・地・火・木・・と発見したのだろう?」と
           夜空を眺めると、いつも色んな不思議に包まれます

           気が付けば、来週で学校は終わり
           今年も残すところ、2週間となりました
           次女は、来春には、高校生!
           彼女らしくコツコツと、頑張っています


        
                   ♡美味しそうなパン♡
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           15の春は、初めて、自分の進路を決めなくてはなりません
           「自分は、何をしたいのか?」
           「学力的には、どんな位置にいるのか?」
           「どこの学校がいいのか?」
           よくわからないことだらけの中から、選択に迫られます
           学力社会では、偏差値や試験の結果から、振り分けられ
           枠が決まって行きます

           次女は、ひとり黙々と、2階にある自分の部屋で
           勉強していると思いきや
           作品作りにも、没頭していたようで
           素晴らしい作品が出来上がっているのを発見!
           ネットで調べて、独学で仕上げたそう
           

                
                  ♡見ているだけで、癒されます♡
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           材料は、紙粘土 
           微妙な焼き色のことを自慢されてました
           何かやらなくてはいけないことが、目前にあればあるほど
           それに拮抗するように
           「癒し」が必要なんでしょうね
           そうして、上手くバランスを取る術があることは強みであると
           今だから思えます
           
           「よく学び、よく遊べ」
           何事もバランスよく、できたら◎


       
           


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by miyukita-ka | 2016-12-17 18:32 | Children | Comments(0)

おもてなし

                久しぶりにピザを焼きました!
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       週末は、夏休みならではのイベント!
       中3次女のお友だち3人、1泊2日のお泊り会
       お友だちと枕並べて、ゴロゴロするのが楽しいお年頃
       なんですよねー♪

       私自身、10代~20代の頃
       アメリカでホームステイしたり
       長期留学中は、あちらこちらのお家に泊めてもらい
       Partyや食事にお招き頂いたり
       数知れない、色んな人のお家でお世話になり
       招かれるのも招くのも楽しめます♪
       
       "Make yourself at home"の言葉のように
       出来るだけ、来客には寛いでもらえるよう
       特別気を遣わず、なるたけ素のままで
       こっそりと楽しんでもらえるよう仕掛けをするのが
       好き♡

       ☆心地よい空間を作り
        すっきりとした空間を作りつつ、片付けすぎない
        適度な生活感があった方が、なんとなく落ち着くという
        自分自身の経験から

       ☆食事作りは頑張らない
        何を作ろうかうか?と思い巡らすも
        普段から、作り慣れているものにし
        その時のインスピレーションで適当にアレンジを加える

       ☆自分も楽しむ
        ホストに必死感や、セカセカするとお客さんに伝わるので
        自分も楽しめる、余裕のあるプランにする

       
       実際、よそのお家に招かれ、自分の身のこなし方がわからず
       寛げと言われても、何をどうしたらいいのか
       どこにどんな風に、座り
       どう動けばよいのか
       食事も、本当に好きなだけおかわりしていいのか
       お腹一杯で、デザートが入らず、苦しい思いをしたり
       そんな初々しい若き頃が、私にも多々ありました☺

       若い頃は、そんな経験をたくさん重ねて
       少しづつ、無理なく、自分を出せるように
       成長して行くのでしょうね

       
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       デザートは ↓レシピ
       "水切りヨーグルトのレアチーズ風"
       さっぱりしてて、夏向けなので
       皆さん気に入ったようで、きれぃーに完食!
       レシピをコピーして、その美味しさの輪が広がるかも?

       焼きたてのピザも、デザートも喜んでもらえて
       最高の笑顔をもらい
       こちらも、ウキウキ♡

       そこで、ぴたーっと自分の経験と重なる
       こんな言葉、見つけましたー

       "他人の喜びの中に
        自分の喜びを
         見出すことが出来ること
          そこに幸福の秘密がある"  ジョルジュ ベルナノス



       
       
       
       

       
       

       
        
        
       
       

       

       
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by miyukita-ka | 2016-08-01 16:35 | Children | Comments(0)

吹奏楽コンクール

               ☆「頑張れー!」の気持ちを込めて☆
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       毎朝、5時に起き
       ウォーキング、ストレッチ、瞑想もどきをし
       お弁当、朝食を作り
       子どもたちを送り出す毎日

       リビングに貼ってあるカレンダーには
       家族の予定があれこれ書きこまれ
       それをweekly, dayly,たまにmonthlyに追ううち
       いつの間にか、子どもたちは驚くほど大きくなり
       あっと言う間に過ぎゆく時間
       そして気づけば、まるで浦島太郎

       たまに、鏡に写る自分を見て、ギョッとする
       浦島太郎のように白髭は生えないけれど
       知らないうちに、年を取っている
       「私って、こんな顔姿だっけ?」と
       ふと、自分が把握出来なくなる

       今日は、吹奏楽コンクールの日
       中3の次女には、最後のコンクールとなるかもしれない日
       思えば、1年前          
       吹奏楽部部長として、ご指名を受け
       家族全員で、「えぇぇぇぇぇぇーーーー」と驚きふためいた
       あれから1年・・

       彼女なりに、やりこなし
       部員仲間に足りないところを助けてもらい
       どうにかお神輿を担いでもらい
       今日のコンクールまで漕ぎ着けた

       その間、色々とあり
       髪の毛が異様に抜けたり
       急に冷え性になったり
       思春期特有のホルモン変化がありつつも
       明らかに、人には言えない苦悩が身体に表れて
       肩に触れると、パンパンに凝っていたり
       顔や口には出さず、出せずにいたことが
       身体が表現していた

       思うようにならないことを受け入れ
       色んな人の意見の狭間でどうすべきか迷いつつも
       大きな流れに沿い
       なんとかたどり着いた感がある

       そんな裏方のことばかり、頭を巡り
       今日の演奏の音には、集中出来ないでいた
       結果はどうであれ
       慰労に肩もみでもと
       目には見えない肩の荷は、少しは降りただろうか・・


       
       

       

       
       
       
       
       
       
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by miyukita-ka | 2016-07-27 17:05 | Children | Comments(0)

Coconuts Banana cake

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       夏休みに入り
       お出掛けするとあちらこちらで
       子連れの親子をお見かけします

       子どもは、学校から解放され
       のびのびと楽しそうです
       小4の我が息子は、連日お友だちと「明日遊べる?」と
       約束を交わし
       あちらこちらのお家を飛び回ります
       
       子どもはいつも元気で
       輝いているのは
       ワクワクドキドキをいつも生きているから
       遊びは本能なので
       それを存分に満たし
       また同じテンションの子ども同志で
       エネルギーを交換することで
       さらにパワーUPする
       大人も子どもたちに見習って
       精一杯遊べば
       きっと、年齢不詳の元気な大人になるはず・・

       母の遊びは、パンやお菓子作り
       これがないと、もの足りず
       ウズウズしてしまいます

       南国から遥々と届けられるココナッツミルク
       濃厚で、とろ~りとしていて
       タイ料理などに、よく使われますが
       私はデザートの材料としてよく使います

       ココナッツとバナナは同じ南国同志で
       相性がよく
       ほぼ混ぜるだけで出来てしまう
       このケーキ
       優しい甘味で、ここのところ、密かなマイブーム
       料理研究家 宮本しばにさんのレシピを
       参考にして作りました*

       しばにさんのレシピは、シンプルで
       なんかしっくり来るんですよねー♡
       何事も相性の合う人、ものに出会えると
       シナジー効果で、どんどん楽しくなりますー

       秋には、しばにさんの精進料理の講座を申し込んでいて
       生しばにさんに出会えるのが、楽しみー( *´艸`)




       
       


       

       
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by miyukita-ka | 2016-07-23 16:00 | Children | Comments(0)

BBQ @矢橋帰帆島 

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       先週末、玉川けん玉教室のイベントとして
       親子で、野外でのBBQを楽しませてもらいました♪
       
       小4の息子が、半年ほど前から、けん玉教室に通い始め
       以来、”けん玉”という、レトロで新しい?
       その奥の深い競技の世界に、じわじわと親子で足を踏み入れつつ
       それを取り巻く指導者、仲間たちとも関わり始めました

       サッカー、野球など青空の下、駆け回る
       定番のスポーツではなく
       けん玉!

       しかし、それが、弓道、武道などとも通ずる
       超メンタルな競技で
       いかに、「自分の心を制するか!」
       それに尽きるハードな世界

       子どもたちには、いつも想定外のところへ引っ張られ
       未知の世界へと連れて行ってくれます

       ボランティアの指導員の皆さんには
       本当に頭が下がる思いですが
       子どもたちと関わることで
       皆さん、若々しく、生き生きとされているように
       お見受けします

       人生の後半を豊かにするのは       
       色んな年代の人と関わり
       自分の時間を無償で与えること
       人の喜びを自分の喜びとすること
       そんなところにあるのかなと

       そんな温かい人のつながりの中に
       親子ともに受け入れてもらえることは
       有難き幸せ
       
       心地よい野外でのBBQ
       ゆったりとした気持になれて
       人との交流も和やかになります
       企画、段取りして下さった指導員、スタッフの方々
       
       感謝♡感謝








       
       
       
       

       
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by miyukita-ka | 2016-07-09 17:39 | Children | Comments(0)

遊び心と柔らかい心

                久しぶりに ”Cherry pie” 焼きました~♡
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       近頃の子どもたちは
       スマホやゲーム機をじーっと眺めて
       長時間過ごします

       表情ひとつかえず
       手先だけを動かして
       放っておけば、何時間でも飽きずに
       やり続けます
     
       彼らが外遊びをしたり
       本を読んだりすることに熱中する場合
       その内容が何であれ       
       全然気にならず
       むしろ安心するのに
       
       ゲーム機やスマホを手にしているのを
       見るにつけ
       まるで時限爆弾のスイッチON!となったかのごとく
       イライラ導線に火がついて
       いつか必ず爆発することに・・

       なぜだろう?
       ある種、条件反射になってしまっている

       ひと昔前は、「テレビっ子」
       今は、ゲームとスマホ

       遊びというものは
       子どもたちの心身を豊かにする素地を作るもので
       身体と五感をフルに使い
       人間的な成長を促すもの

       自分の子ども時代の原風景と言えば       
       お天気、季節に関係なく
       外遊び中心で、身体を動かし
       「カラスが鳴くから帰ろー♪」と       
       暮れる夕日と駈けっこしながら
       心満たされ、家路に着く       
       みんな貪欲に遊び回っていた
       ふと、その頃の親の心配は何だったのだろうか?と思う

       時代背景に関わらず
       親は常に子どもに対して、よからぬ心配の種を探すもの
       その環境は、常に大人が作り
       その利便性を享受しているにも関わらず・・

       環境は変われど、変わらないのは
       彼らの自由な「遊び心」と「柔らかい心」
       怒られても、叱られても、めげることなく
       常に抜け道を探し
       自由を求め続ける
       その生命力さえあれば
       いつの時代も生きて行るのだろうか・・
       
       
       
       
       

       
       
       
       
       

       

       
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by miyukita-ka | 2016-06-12 16:41 | Children | Comments(0)

忘れられない日

                  真っ直ぐに伸びるメタセコイヤ
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       昨日は雪のちらつく寒い日でしたー❆
       スーツにパンプス姿で、えっちらほっちら自転車で
       いてつく寒さをこらえつつ
       長女の高校の卒業式へと向かいました

       信号待ちをする間
       あるご婦人と会話をして
       「今から、卒業式に向かうところなんです」と言うと
       「えっ、幼稚園の?」という返事に気をよくしつつ
       「いえ、高校の・・」
       「それはまぁ、こんな雪の日に忘れられない日になるね」と
        
       確かに、待ち遠しい日が悪天候になると
       その時は辛いけれど
       振り返れば、「忘れられない日」になり
       より思い出深くなる
       現実の苦痛から目を転じて
       未来から過去を振り返る、ものの見方を変えることで
       なぜか心が軽く、寒さも気にならなくなるから不思議              

       そして、その日はそのご婦人の預言?通り
       こんな日がまさか来るとは思わなかった
       「忘れられない日」となる

       長女は、卒業式実行委員として、卒業式の企画に関わり
       当日は卒業生代表の1人として、答辞を担当することになり
       原稿を作成し、読み上げの練習を幾度となく繰り返し
       当日の朝まで、「緊張するわー」とドギマギ・・

       友人の結婚式のスピーチを頼まれた時
       自分の番が来るまで
       折角の豪華なフルコースの食事が喉を通らず
       ドギマギしていた自分を思い出し
       「長女もそんな気分だろうか・・」と思い巡らせつつ

       卒業式は式次第通りに進み
       いよいよ、思い出のスライドショーとともに
       答辞の順が来た

       ”威風堂々”と言えば大袈裟かもしれない
       けれど、そこには今朝までドギマギしていた我が子とは思えない
       落ち着いた、観衆に語りかける素直な18才がいた

       「お父さん、お母さん、ありがとう・・」という
       親に感謝の言葉を述べる最期の一幕は、隠れて練習していたらしく
       私にしてはサプライズで
       涙に詰まりながらも、しっかりと心の内を素直に述べ切った娘
       
       つまらないことで口論したり
       嫌味なことをわざと言ったり、したり
       ストレートに、素直になれない親としての情けなさ
       それらが、ドドーっと崩れ落ち
       とめどなく涙が出て・・

       きっと、観衆の親子も同じように
       繰り返される親子のやるせない葛藤が重なり
       シクシクと涙を誘う場面となった

       素直な心の内を
       それも大観衆の前で
       堂々と表現出来たこと
       それだけで、胸いっぱい

       まさか、子どもを産んで18年後に
       こんなカタチで、感激させられるだなんて思いもよらず
       
       「素直な思いを伝える」ことの勇気
       それが出来たことの喜び
       それだけで、充分これから生きて行ける
       
       成長してくれて「ありがとう」
       そして、いつまでも未熟な親で「ごめんなさい」
       
       子どもの素直な心は、つかみどころのない大きな器
       その柔軟な心を親も見習わなくては・・

       卒業式シーズン、あちらこちらで
       「忘れられない」感激にワナワナすることがあるでしょう
       
       「いい涙」って、そうそう流せるものじゃないですよね☺

       




       

       
       


       
       
       
       
       

       


     
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by miyukita-ka | 2016-03-02 16:48 | Children | Comments(0)

Santa clause

           "X'mas petite present" として活躍した黒パン
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       昨日はとても温かいX'mas eveで
       街のX'mas風景が、どうもしっくり来ない感じでしたが
       皆さま、いかがお過ごしでしたか?
     
       小3の息子は、24日はサンタさんが来るのを楽しみに
       朝からウキウキ☺
       毎年、サンタさんに贈りものをお願いするお手紙を書くのですが
       今年の文面は、丁寧かつ真剣!
       人にお願いごとをする気遣いが感じられ、成長したなーと

       昨夜、寝る前には、その手紙を枕元に置き
       ドギマキ゛しつつ
       「本当にサンタさんているのかなー?」
       「お母さんとかじゃないのかなー?」とポツリ
       少~しづつ、疑い始めている感じ・・

       翌朝、暗いうちから目を覚まし
       手探りでプレゼントを見つけては「来たー!来たー!」と大喜び♪

       いつまで、信じてくれるのかな?
       現実に目覚めるまで
       ずっと夢見る子どもでいて欲しい
       サンタの正体がわかるまで
       ずっとサンタであることを楽しみたい

       素直に信じることの出来る子ども心に
       感謝♡
       
       

       
       
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by miyukita-ka | 2015-12-25 17:04 | Children | Comments(0)

子どもの目

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       12月10日は「人権デー」
       1948年、国際連合、第3回総会において世界人権宣言が採択され
       我が国でも、1949年より、12月4-10日を「人権週間」とし
       様々なメディアを通し、啓発活動を行っている。

       我が子たちの通う地元の小学校でも、この時期には
       道徳の授業参観と人権に関する講演会があり
       自由、平等、平和について、親子ともに身近な問題から考える
       チャンスがある

       冒頭の詩は、長女が小学2年のときに書いたもの
       「にんげんていやだな・・」から始まる文にドキッとする

       ●朝、無理やり起こされる
       ●友だちと遊ぶ日が少ししかない
       ●おもちゃを少ししか買ってくれない
       ●学校で勉強しなければならない

       子どもは、自由であると思いきや、生活においては
       意外と自由を束縛され、かなり嫌な思いを我慢している
       
       しかし、後半になると、よいところも思い出し
       
       ●学校で楽しいところもある
       ●ゲームが出来る
       ●どこかに連れて行ってもらえる
       
       そして、いきなり視点をマクロに切り替え
       
       ☆お母さんが生んでくれる
       ☆お母さん、お父さんが育ててくれる

       『人間、嫌なところもあるし、いいところもある』

       と、結んでいる*

       日常の「やらなければならないこと」に反発を感じつつ、受け入れ
       自由な遊び時間を楽しみ
       そして、謙虚で、感謝の気持ちを忘れない

       子どもって、すごい!
       いいこと、嫌なことに折り合いをつけ
       自分なりに納得し、成長につなげている

       苦悩を脱皮へとつなげるのは
       明るい方へ、ものの見方を変えること
       やわらかい心の子どもたちは
       それを自然にやってのける

       平和の方程式
       自分と折り合いをつける+素直な心=世の中との折り合い

       

       


       
       

              
       
       
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by miyukita-ka | 2015-12-09 16:01 | Children | Comments(0)
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きらきら輝く太陽と緑と風がシンクロする風景・・それが至福のとき・・優しい自然に囲まれて日々の出来事を綴ります。パッチワークのように、少しづつ、カラフルに・・


by miyukita-ka
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