木漏れ日Kitchen便り  ~Kira Kira *Sweet days*~

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<   2015年 05月 ( 14 )   > この月の画像一覧

お弁当の幸せ

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       思えば、毎朝お弁当を作り始めて、6年目
       幼稚園の頃から数えると、15年位になる
       自分の為なら、そんなに長く続けることは無理だろうけれど
       誰かに食べてもらうとなると、何故か出来るから不思議
       また、お弁当は人目にも留まるものだから
       見た目にも気を配る必要がある

       人目を意識すると
       身なりがよくなり、家の中を片づけたり
       外向きモードに切り替わる
       人と関わると、自然と向上心がUPし
       外向きを意識することは
       美意識を育てることになる


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       美しいものは脳の刺激となり
       脳を活性化するというから
       毎朝のお弁当の彩は、いい脳活なのかもしれない
       子どもたちが、お弁当をどんな顏で食べているのだろうかと
       想像すると、ウキウキするから
       それも、心と体にお互いプラスとなるだろう
       何気ない毎日の生活の中に
       彩を添えると
       こんなにもいい循環が生まれる
       ささやかながら、幸せだと思う



       

       
       
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by miyukita-ka | 2015-05-29 23:36 | Cooking | Comments(0)

キャロットケーキ

               もちもち我が家のキャロットケーキ
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        アメリカの家庭で、よく作られる素朴なケーキのひとつ
        キャロットケーキ
        アメリカ版は大抵、アイシングがたっぷりとかかっていて
        キョーレツに甘く
        レシピを見ては、その油分と砂糖の多さにも慄いてしまう
        たまに、ほんの少し頂くにはいいかもしれませんが
        頻繁に多食すると危険なことは明らかな高カロリー        

        スイーツは、毎日ちょこっとだけ食べたいので
        出来るだけ甘さ控えめで、油分も最低限にしたいもの
        その為に、レシピと睨めっこして
        いかに、カロリーダウンさせ、体に負担をかけず
        かつ美味しく仕上げるか
        
        我が家のキャロットケーキは
        -oil+yogurt    →  もっちり
        -sugar+pinapple →  あっさり

        レモンの酸味が爽やかで
        冷蔵庫で4-5日保存するとヨーグルトが発酵するのか
        チーズケーキ風に美味しくなります

        リング型で焼くと、短時間で焼き上がり
        光熱費もダウン↓
        体にやさしく、Ecoにもなる
        そんな我が家のキャロットケーキ
        繰り返し作れるヒミツです♪


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by miyukita-ka | 2015-05-29 23:04 | Sweets | Comments(0)

子どもの空間

               中2の次女の机周りを盗み撮り
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       思春期になると
       自分の空間を大切にするようになります
       与ええられた空間をどう使うか
       まるで、キャンパスに何を描こうかと構成を考えるように
       自分の思いをかたちにし
       成長を感じるところ

       とくに、決まったルールがあるわけでなく
       正解があるわけでもない
       自分の感性にすべて委ねられている表現には
       その人なりが表れ
       誰に教わるでもなく、自分で吸収、構築してゆくもの


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       高3の長女の時間割と計画表
       高校生にもなると課題も多く
       計画性と時間管理なくして、事は進まなくなります
       ひと昔より、誘惑が多い中
       迷うこと多く、いかに自分の欲をコントロールするか
       自分との戦いは厳しい

       学生さんも、本当に大変!
       誘惑と時間との戦い
       豊かな社会は苦悩も多い?
       
       
       

    
       
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by miyukita-ka | 2015-05-27 17:50 | Children | Comments(0)

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       色って、とても不思議なものではないですか?
       服装の色、食事の彩り、部屋の色、建物の色‥
       どんな色彩に囲まれて生活するか
       料理をどんな色合いにまとめるか
       日々、それをクリエイトすることは楽しみであり
       それを目にした人がどんな作用を受けるのか
       観察するのも面白い

       ヨーロツパや欧米では、建物の色や部屋の色が
       とても素敵にまとめられ
       生活の色を楽しむ文化があります

       色を意識して、暮らすこと
       何気ない日々の生活楽しむコツのひとつですね♪



       
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by miyukita-ka | 2015-05-27 17:30 | Essay | Comments(0)

バナナシフォンケーキ

                 久しぶりに焼いてみました~
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       今日はまた暑い!
       まるでオーブンの中にいるかのような・・
       雲ひとつない、素晴らしいお天気ではありますが
       焦げてしまいそうな感じさえします!

       バナナがあっという間に黒くなるので
       冷凍バナナをして、ひんやりバナナを楽しんだり
       ケーキに変身させて楽しみますが
       シフォンケーキにすると、ものすごい勢いで売れてしまうので
       なんとなく、もったいない感じがして
       たまにしか作りません( *´艸`)

       シフォンケーキのしゅわしゅわした、やさしい食感は
       確かに魅惑的
       身近にある材料で簡単に作れてしまうのもいいですね☺
       
       
       

       

       
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by miyukita-ka | 2015-05-27 17:18 | Sweets | Comments(0)

アレクサンダーテクニーク②

                "How about a tea or coffee?"
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       "自分の好きなものを作ることに本気で取り組もう
        そうすれば、必要なものが手元に引き寄せられて来るから
         確実にキャッチしょう"

       "愛の為に創造する人は、ことばでは言い表せない
        人を引きつける何かを放っている。それが彼らにとって
         よいものを引き寄せる"

                      by Julia Cameron

       
       
       「ずっとやりたかった好きなこと」を継続的にやり始めた頃から
       面白い出会いが連続するようになり
       本来の自分の人生が回り出した気さえする

       まるで魚釣りでもするかのように
       ただ、自分を自分らしくその場に垂らしておくだけ
       あとは、流れやうねりに任せて
       そこにいるだけでいい

       「何かいいことないかな?」
       「素敵な出会いはないだろうか・・」と
        自分の外に気持ちを向けるのではなくて
        ひたすら、自分の関心のある本を読んだり
        本能的な興味に従い、あちらこちらに出掛けると
        次から次へと自分に必要な教えや、人に出会う

        先日、京都自由学校を通して出会った
        アレクサンダーテクニークは、まさに自分が必要としているもので
        自身の素性や潜在能力を引き出す上で、とても示唆的な考え
        それも、探し求めて辿り着いたのではなく
        自然に行き着いたような
        手繰り寄せられたような

        AT講師の納谷さんは、もの静かで囁くように
        ゆっくりと言葉を選びつつ語る方で
        心と息がぴったりと合ったような
        なんの焦りも、戸惑いもなく
        上手く間をとり
        自身はファシリテーターとして情報を提示するだけ
        何の押しつけも、主張することもなく
        体験の場を提供するだけ
        その中立的立場が、見事なファシリテーター

        京都自由学校の講座をボランティアで主催されている知人の
        場の仕切り方も感心するものがあり
        まさに、講座のテーマである、灯をともす"場"と"材料"を提供するだけで
        あとは、参加者同志の灯の広がりを見守るだけ

        自身を主張したり、アピールすることなく
        ただ伝えたい何かを「与える」だけ
        何も「奪う」ことなく、「与えること」に徹する
        
        納谷さんが語られているとき
        何故か尼さんのイメージと重なり
        存在に透明性を感じるものがあった

        主張せず、押し付けず、奪わず
        与えるだけ

        そこから、人は何かを自ら感じ、考え、行動することで
        成長するのではないだろうか・・
        

        
        
        

       

        
        
        
        
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by miyukita-ka | 2015-05-27 17:00 | Essay | Comments(0)

アレクサンダー テクニーク

                 雨上がりの平野神社
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        京都自由学校、こころの講座 2015
        今年度のテーマは、"心楽しむ「ひ」を灯す"
        何か、はっとするものに出会ったとき
        ぽっと心に灯りがつく感じ
        それをひとりで、また人と分かち合いを楽しむ
        
        そのテーマを主催者から聞いたとき
        まるで、その場で自分の心に灯りがついたようで
        第一回目の講座、早速体験して来ましたー

        お題 "アレクサンダー テクニーク"
            心とからだの声をきく

        アレクサンダーテクニーク教師、グラフィックデザイナー
        納谷衣美(なやえみ)さんによる「からだで聴く声」のワーク
        
        "いき"と"声"
        当たり前のように、日々息をして、声を出し
        それらを敢えて、聴くことなんて人生初めての経験
        小さなため息、大きなため息、声を出してため息
        息をする度、身体が大きくなったり縮んだり


            
              樹齢400年以上の樟(くすのき)
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        京都北西部、北野天満宮を少し上がったところ
        静かな佇まいの中に、ひっそりとある平野神社
        約50種400本の桜の木が境内に植わっており
        桜の季節には多くの見物人が訪れる
        その参集殿という、畳の間に寝っ転がり
        ひたすら「息」と「身体」と「声」を聞くワーク
        身体に集中すると、五感が研ぎ澄まされるようで
        小鳥の鳴き声、畳のい草のいい香りに包まれる
        新緑の美しい季節に、美しい背景の中
        納谷さんの、小さめでゆったりとした、やさしい声のリードで
        身体のワークを続ける

        "アレクサンダーテクニーク"
        それが何であるのかよく知らず
        けれど、なぜかその響きに惹かれ
        理屈より、とにかくまず体験
        
        声というのは、息と心によってコントロールされ
        人それぞれ特有のもの
        大きな声、小さな声、細い声、太い声
        泣きそうな声、震える声、明るい声、怒鳴り声
        感情と密接に絡み合っている
        時、場所、相手、状況、内容により
        声といものは、相当変化するもの

        アレクサンダー テクニークの考案者
        F.M. Alxander氏は、19世紀後半生まれ
        オーストラリアのシェークスピア俳優として活躍するも
        舞台に上がると声がかすれるという原因不明の不調に悩まされる
        その原因を解明すべく、三面鏡を使い、発声を自己観察し
        声を出そうとする瞬間、無意識に首の後ろを縮め緊張させていることを発見
        このため、頭が重くのしかかり、声帯を圧迫していた
        また、首がゆるみ、頭部が脊椎の上でバランスを保つことで
        楽に声が出ることにも気付いたという

 
             Indian restaurant GENESHAでランチ交流会
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        アレクサンダーテクニークの柱
        ①初源的調整作用 (Primary control)
         頭、首、背中に緊張がなければ
         →人間に生来備わる力が働き、全力が自由に発揮される
        ②自己の誤用(mis-use of self)
         無意識的な癖や習慣 
         →不必要な反応 →不必要な運動 →不必要な緊張
         →行為、動作を妨げる
        ③抑制(inhibition)
         →そのような習慣や反応を抑制することで改善できる

        不必要な緊張による、不適切な自己の使い方を
        AT教師による微妙な手の支え"hands-on"を借りて
        自ら、思うことと動作を一致させる過程(means whereby)から
        自己の正しい使い方を学ぶという


              50cm以上はある? 巨大なナン
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        著名な俳優、音楽家、スポーツ選手などのパフォーマーを始め
        作家、哲学者など知識人も
        このアレクサンダーテクニーク学び
        自己調整、心身活動に役立てているという

        緊張、不安など心の状態が、いかに身体を不自由にし
        本来の力の発揮を阻んでいるか
        「声と息」という誰もが無意識で行う行為も
        不必要な緊張をとり、楽に行えば
        より自然な、自己表現となり、思うことと動作が一致する

        ワークの中で、真っ直ぐに立ち
        「自分の足裏を縮めて、自分の名前を言う」と
         → 声が小さくなる
        
        「足裏で、地面のオーケストラを聞きながらとイメージして、名前を言う」と
         → 声が気持ちよく、自然に発声される

        それは、とても不思議な体験
        心と体はダイレクトにつながり
        姿勢が心を作り
        心が姿勢を作る
        不必要な緊張や、緊張から生じる身体の誤用をコントロール出来れば
        楽に、思いと動作を一致させることが出来
        様々な場面で、より自然なパフォーマンスが発揮できる可能性がある

        面白いものに、また出会った予感
        声や喋り方は、顔や姿形と同じくらい
        いやもしかしたら、それ以上に人を認識出来るもの
        その声の深層を知るというのは
        鏡で自分の顔をのぞき込む以上に深く
        意外にも、自分では気づいていないことが多いのかも・・
        
        緊張してると自分で気づいたときは
        「地面のオーケストラを足で聞くように」とイメージすると
        少しは力が抜けるような気がし、実践中

        いつも、興味深い講座を企画されている
        京都自由学校のスタッフの皆さん
        感謝感激(#^.^#)
               
        


        




        


        
        
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by miyukita-ka | 2015-05-20 17:50 | Health | Comments(0)

母の日

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       先週末の母の日
       爽やかないいお天気に恵まれ
       各家庭の母は、家族からの無形有形の贈りものに囲まれ
       幸せな思いをしたのでは?

       子どもの頃、母の日のプレゼント探しに、スーパーを歩き回り
       限りあるお小遣いの中から、コレというものになかなか出会えず
       今思えば、いつも的外れなものを贈っていたように思う
       しかし、母は箱に名前と日付を書き、ずっと箪笥にしまっておいて
       くれていた

       我が家の子どもたちも、それぞれの気持ちをこめ
       プレゼントを用意してくれた
       かつて、私の母がしていたように
       子どもたちからもらった手紙や贈りものは
       ずっと箪笥の引き出しの中にしまってある
       
       「お母さん、いつもありがとう」と素直に言える
       子どもたちが、羨ましい
       私は、贈りものはするけれど
       「ありがとう」という言葉が素直に言えない子だった
       心にはその思いはもちろん、あるのだけれど
       声に出して言えなかった
       思いと言葉の間に、何か遠い距離があり
       どうしても、そこを越えることが出来なかった

       身近な人に、よい気持ちを伝えることは
       なぜか難しい
       思いと言葉の距離
       思いを言葉で表し、声にする
       そんな一見、何でもないことが出来るかどうかで
       幸せの循環が変わって来る
       子どもたちには
       「ありがとう」と素直に言える人であり続けて欲しいな・・     
       
       
       
       

       
       
       
       

       
       
       
       
      

       
     
      
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by miyukita-ka | 2015-05-13 17:38 | Essay | Comments(0)

もくもくファーム

             ボリュームたっぷりで美味しいソーセージ
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       GW中のお楽しみのひとつ
       もくもくファームの「とんとん祭り」
       今年もよいお天気に恵まれ
       美味しいものいっぱい食べ
       恒例の子豚のレースにも参加し、1レースだけ大当たり!
       賞金に、美味しいもくもく産お米をいただきましたー☺


                カスタード&アップルマフィン
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       パンの館では、マフィンがずらりと並び
       どれにしょうかと迷いつつ、このふたつをチョイス
       もくもくで売られているものは
       どれも大ぶりなものばかり
       このマフィンは水分が多いのか
       とてもふんわりしていて、軽い食感
       美味しくて、いくつでも食べてしまいそうな危険な感じ


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       帰りがけに立ち寄ったマーケットで買ったこのトマトがまた美味ー!(^^)!
       引き締まった食感といい、フルーツのような甘さにびっくり仰天!
       しまった!もっといっぱい買い占めるべきであったー


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       もくもく製の「おから」がまた超美味で
       生のままポテサラ風に食べるのが我が家の定番
       おから嫌いの小3の息子はポテサラと騙されて
       パクパク食べるほど
       パンももくもく製のカンパーニュ
       もっちり、ずっしり、粉そのものの美味しさが楽しめます

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       お土産にいつも買って帰る"柏もち"
       ぶたさんの焼印と柏の葉の兜がかわいいー
       なにかと子どもが喜びそうなデザインが楽しく
       気取りのない素朴でありながら
       品質のよいものづくりをされているところが
       気に入っているところ

       また来年も行こうー♪
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by miyukita-ka | 2015-05-13 17:33 | Travel | Comments(0)

滋賀ええもん市③出会い

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        台風が去り
        昨日の雨雲はどこへやら
        今日は爽やかないいお天気✨
        
        滋賀ええもん市に出店するたび
        素敵なお店との出会いがあり
        今回は 可愛いおままごと道具を出してらした"tsurufurni"さん


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        子どもが小さい時に出会っていたら
        絶対全部揃えたい!と思うほど
        とってもかわいいー♡
        木のおもちゃはいつも憧れでしたが
        とっても高価で、高嶺の花的存在
        ところが、tsurufurniさんのは、「えっ?」というほどお手頃で
        ひとつひとつ、とても丁寧に作られています

        子どもが握りやすい大きさ
        危なくないように、角はなく
        まあるくカーブしたかたち
        小さなパーツがなく、むしろ大き目で
        紛失の心配もなさそう
        こんなままごと道具があれば
        延々とごっこ遊びが出来そう


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        このシンクもシンプルで素敵
        子ども部屋のオシャレな飾りものとしてもいいかも?
        ご主人の実家が大工さんで
        木を切る道具は色々と揃っていたので
        それで、作り出したとか・・
        それにしても、ここまで完成度の高いものは
        なかなか出来ない

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        この木のプレートも素敵
        こんなプレートでおやつが出て来たら
        子どもたち大喜びするだろうなー

        大量に生産のプラスチック製品は安く、軽く、便利
        しかし、安くて軽いものは
        値打ちもそれ相当のものでしかなく
        扱いも軽くなりがち

        いい素材で出来た、素敵なデザインのものは
        そこに込められた時間と心が伝わるようで
        長く大切に出来るように思う

        ものの価値を見直す切っ掛けとなる手作り市
        作り手と色んなやりとりをしながら
        手に取るのも楽しい
        "tsurufurni"さんのおままごと道具
        出産のお祝いなどにも重宝しそう(#^^#)


        
        
        




        
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by miyukita-ka | 2015-05-12 14:47 | Essay | Comments(0)
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きらきら輝く太陽と緑と風がシンクロする風景・・それが至福のとき・・優しい自然に囲まれて日々の出来事を綴ります。パッチワークのように、少しづつ、カラフルに・・


by miyukita-ka
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